元になり
こうだん【講談】
釈台を前に置き、張り扇でこれを叩きながら、軍記や武勇伝、怪談などを語る芸。江戸時代は講釈。
ごうどぶし【神戸節】
尾張熱田神戸の遊里で唄われた俗謡。潮来節が元になり、のちに都々逸節となる。
こうのいけ【鴻池】
大坂の巨商。鴻池善右衛門当主の通称。山中鹿介が清酒醸造を興し江戸へも輸送。
子、善右衛門正成ぜんえもんまさなりが醸造業のかたわら海陸運送業を始める。
大名貸、両替商も行い、大坂随一の豪商となる。
三代目が、宝永四年(1707)鴻池新田を開き、以後、両替商専門となった。
明治三十年(1897)鴻池銀行、のちの三和銀行を設立。 「―‐善右衛門がこれを聞きまして、(茶金)」
こうのもの【香の物】
紅茶 医学 バラ かたかな 群馬 ボクサー 靴 演劇 熊本 食 お寺 骨 地震 筋肉 湯 アロマ チョコレート 美術 言葉 スポーツ 言葉 マルチーズ 雨模様 猫 柴犬 生命 りんご 建築 家電 江戸 茨城 山口 安土桃山 長崎 裁判所 アリ カラオケ 星 オリンピック 海 ウサギ 言葉 音楽 言葉 バレンタイン 禁煙 酒 地層 神社 宇宙 脳 文化財 下町 広島 不動産 サンタ 牛